[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
南アメリカ大陸にあるペルーは、南米一のグルメ国・・・
そうなんだ、でも南米というとメキシコ?テキーラ?
メキシコ料理は大好き
、でもペルーって?
もちろん行った事ないし・・・
おぼろげな世界史しか頭に浮かばない。インカ帝国?世界遺産?
南米トップクラスのグルメ大国の誉れ高いペルー、興味心身な私・・・

ここのシェフ荒井さんはフレンチ「オテル・ド・ミクニ」で5年修業して、その後、ペルーに渡った方。
創作力も素晴らしいと聞いていて「行きたい~食べたい~」と思って予約を入れても行こうと思った日いつも予約が取れない、これで何回目かしら?
念願叶って(笑)食してきました
メニューは丁寧に説明してくれる
ペルーのビール

セビーチェ (ペルー風海鮮マリネ)

アボガトサラダ

エビがたっぷり入っている。

ペルーのお酒も沢山、ラムが美味しかった。

セビチェデ パテ (鴨のソテー)

メイン代わりの鴨のソテーが済んでもワインがまだ残っていたのでシェフが即席で作ってくれた一品。
ワインはそれほど種類があるわけではないがここではチリワインの赤を頂いた。
隣のお客様がコーラの元祖である「インカコーラ」を飲んでいてちょっと興味が湧いた、アルコールがダメな方はぜひお試しあれ。
数人で行けばいろいろなお料理が食べれていいかも
席は20席くらい、回転がないから予約さえ取れればゆっくり食事とお酒が楽しめる。店主の荒井さん、そして小林さん。丁寧でさわやかなサービスに感謝です。
このレストランちょっとお気に入り、何度も
に行っています
荒井商店
港区新橋5-32-4 江成ビル1F
TEL 03-3432-0368
11:30〜14:30/18:00〜23:00
日曜日はお休みzzz

銀座にひっそりとある焼き鳥屋さん
生まれて初めて食した『氷頭なます』
新潟の郷土料理です。新潟の川には秋に鮭が上って来るためか鮭を使った郷土料理が沢山あるらしい

『氷頭』と書いて『ヒズ』と読むけど鮭の軟骨(透き通った部分)がヒズになるそう。
最初は凄く引いちゃったけど食べたらクセもなくってこりこりしていてとても美味しかった

ゼラチン質はコラーゲン?
新潟出身の店主が云うところ鮭で食べれないところはないのだそうだ・・・
次回は「三面鮭の酒びたし」に挑戦(?)したいです。

マグロ漬け




焼き鳥お好みで頂いて・・・そういえばご飯もの食べてなかった
鳥スープも・・・そして二軒目のお店へ向かう私達

2007.02

食事に行く前にバールでワインを飲みましょという事でスペインバール銀座マルコナへさやかちゃんと。



ミックスオリーブはサービスで


17:00~18:30までのサンセットセット(お薦め
)■グラスワイン グラスの白又は赤ワイン一杯と
■おすすめタパス三種盛これでなんと1000円


カウンターもこじんまりだけど居心地いい。

タコの煮込み、ブレッドにつけて最後まで頂いちゃった。


パエリア、これで一人前これからまだ飲んだり
食べたり
するから一人前を二人で。本場で修業したオーナーが作るパエリアは美味しい。


オーナーはボブの似合う女性、素敵な方でした。もう一人の女性と二人で切り盛り。


シェリーはスペインの南西部、アンダルシア地方の特別なワインだそうですが沢山種類があるのでグラスで楽しんだほういろいろ飲めて良いかも。
でも今回はフランスワインをワイン通のSちゃんがセレクトしてくれました。さすが美味しかったです

これは一軒目、二軒目はイタリアンでワインをたしなむと云うか飲む
そして夜は更けていく・・・2007.02
高尾山口駅からの送迎バスにて
予約の時間より少し早めに到着。

雨に濡れた木々が生き生きしていてマイナスイオンたっぷり。
蛍も飛んでくれるといいな・・・


「竹葉亭」のお部屋でうかい自慢の地鶏料理を堪能。
畳のお部屋ですが椅子席なのでゆったり・・・


オーダーしたコースは「庵焼」


うるいとわらびのお浸し 賀茂茄子の田楽 ケシの実
とろろ昆布 山葵


うかい地鶏の汁 江戸三つ葉 お造り


若鮎塩焼き 地鶏炭火焼き 焼多彩


炭火で顔が熱い・・・



見た目よりボリュームがありました


炭火で焼く地鶏は余分な脂も落ちてジューシー 麦とろ御飯
たれに浸して二度焼き、辛味噌で。

葛饅頭

鳥山名物 竹酒(生酒)
蛍
は午後7時ごろから光り始め、午後8時から9時ごろが活動のピークになる特に、風がなくて月のでない夜は、絶好の蛍観賞びより。風の強い日や寒い日は、あまり飛び回りまわらいそう。お天気も微妙だったから飛んでくれるかちょっと不安・・・
コースのお料理が終わろうとする8時過ぎに仲居さんがやってきて、20時30分に部屋の明かりを全部消して、蛍狩りを始めますと私達に告げた。
いよいよ「蛍の舞」の時間です、期待でわくわく

20時30分近くなると、「ほ、ほ、ほ~たる来い・・・」という童謡が流れはじめて

全館の明かりとかがり火がいっせいに消されました。部屋の外には、池に面して回廊式の廊下がめぐらされ、庭園を鑑賞できるようになっているのでここで蛍が舞うのを待ちます・・・
蛍は飼育されているものと京都・嵯峨野からきたもの、仕方ないですね。
幽かな青白い光を放ちながら、ホタルが飛びはじめました。
観客は大喜び、小さな歓声をあげている。
蛍
は、そんなことにはお構いなしに庭を優雅に飛び回っています。一匹お部屋に迷いこんで来た蛍、ここでも光を放って飛んでる、お部屋じゃ可哀想。早くお庭に出れるといいね・・・蛍は思っていたよりも小さくて素早く飛び回るのには驚きました。
ひとしきり飛び回ったあと木に止り羽を休める蛍もいます。



約15分間、「蛍狩り」を楽しんで、部屋の明かりが灯されると、もうホタルの姿は見えませんでした。
お部屋に迷いこんだ蛍、私達の手に止った、やはり光を放ちながら・・・
幻想的な「蛍の乱舞は子孫を残すための短い愛の季節」その余韻に浸りながらまた庭園を眺める。


小雨の降る高尾、ハイカーや観光客もまばら。というかほとんどいない

高尾山ケーブルカーも運休で山上まで登る方法は二つ・・・
歩くか二人乗りのリフトに乗るか。
歩けるわけもないし雨もちょっとだけ降っている・・・
かなり躊躇したけどリフトに乗る事にしました。幸い雨も気にならないくらいの降り、リフトでも濡れません。(傘さしてた)
ケーブルカー高尾山駅、リフト山麓駅では山上展望台からの眺望は絶景の大パノラマのはず・・・
北側には奥秩父連山・日光連山、北東には関東平野の向こうに筑波山の頂や八王子・立川の市街地・高層ビル群・横浜ランドマークタワーや東京タワーまでも一望できるらしい。南南東には相模湾・江ノ島も望むことができ、夏の夕涼みに高尾山ビアマウント(ビアホール?)からの眺めはまさに1000万ドルの夜景だそう。
霞が掛かっていてその絶景は見れませんでしたが紅葉の頃にまたリベンジかしら




たこ杉天狗の住むと言われている高尾山、天狗にまつわる伝説が沢山あります。










高尾山公式HP




一休みした高尾山口駅からほど近いお茶屋さん
ここも民家のような風情のある素敵なお茶屋さんでした・・・
24節季のひとつで6月22日頃に当たる夏至の日。
梅雨なのに夏日が続く先週の金曜日、この日だけは梅雨前線の影響を受けて
予報は
都心でも午後前から
が降りだしました。
夏至
一年の中で最も昼間が長く夜の短い日です。 冬至(12月22日頃)に比べると、昼間の時間差は4時間50分もある。
暦の上ではもう夏
実際には梅雨でうっとうしい時期ですが。
また、日本と 違って暗く長い冬が続く北欧では、この日は特別の喜びを持って迎えられ、各国で 盛大に夏至祭が行われるそう。
DORINDAちゃんとろったちゃんと初夏の風物詩「
蛍
」を見に行こうと先月から計画、そして22日の金曜日に行って来ました。高尾まで
私は自他共に認める晴れ女、あかりちゃんとろったちゃんも晴れ女。
晴れ女が三人、てるてる坊主の甲斐もなく
・・・ホントは誰かが雨女だった
蛍
を見た処 「うかい鳥山」 の蛍狩りが本日の私達のメインイベント



奥座敷の木々は雨に濡れた為か緑が生き生きとしていて綺麗でした。
が振って良かったのかもしれない
これから夜になると幽玄の世界になる「うかい鳥山」

4月27日にオープンした新丸の内ビルへ

GW中は121万人もの人がこのビルを訪れた、混雑が報道されていたので
GWが終わるのを待ってから


7F、展望も良いイタリアンレストラン、「イルカランドリーノトウキョウ」
最年少三ツ星シェフ「マッシミリアーノ&ラファエレ」のリストランテ
「レ カランドレ」の世界初出店のイタリアンレストランでランチ。
コンセプトは【カジュアルエレガント】

このビル7Fのレストランはオープンキッチン?
通路から厨房が見えるレストラン
が多い。
予約のコース三種のアミューズ

太陽光が存分に入る明るい店内

生クリームを使わない「カルボナーラ」八角風味

伊達鳥のロースト

メイン料理・こちらは鯛、私は伊達鳥のローストを頂きました

皮までパリパリにローストされて美味。
ソースも添えられたポテト、オニオンも美味しい。


デザート ティラミス
の一種類ふわふわで優しい味なのでこの大きさでも大丈夫。

ゆったりとした空間でサービスも良かった。
ただランチの予約は一種類のコース料理のみでした・・・

「il Calandr ino Tokyo 」の特選食材、スィーツ、ワイン、チーズ販売の直営店はB1にある。
美味しそうなハモンが売られていた・・・食べたい


[Salt]モダンオーストラリア料理のこのお店もとっても気になる

先の[il Calandr ino Tokyo] どちらにするか迷った、「Salt」にすればよかったかも


ロブスターが泳ぐ水槽がエントランスに(美味しそう)、店内は?
期待が高まります・・・

この日はそれ程混雑していなかったように思う、レストランも時間をずらせば
入れそうだったし各フロアーのショップもゆっくり見ることが出来ました


ゴディバ人気の「ショコリキサー」
連日の行列だったようだが待たずにスムーズに買えました。

一口頂いたけど超美味

2007.05
ランチ後はホテルに戻りロビーのソファーで出発時間の14:50までのんびりと。
結局ホテルに預ける荷物もなくそのまま持って行く事にした。
国際線ではダイバー特典のプラス5㌔で重量はぎりぎり

国内線はそのダイバー特典はなく手荷物も大きさや重量がとても厳しい。
手荷物のバックにはビデオやデジタル一眼などが入っていてバックも大きい、そのバックはツアー代理店さんに空港で預けた。小さなバックに無理やり詰め込んで

オーバーした分も料金を払うのは必至ですね~なんて言われてしまい

運が良かったのかオーバーはしたけど
見逃してくれました(ほっ)マジェンタ空港からエアーカレドニアの国内線にて空路30分でイルデパンに。
透明なブルーの海をもうすぐね

ワクワクドキドキしながら飛行機に乗り込んだ私たち。
ヌメアと離島ではお天気は違いますからと云う言葉を信じてGO

島に近付いて来て・・・夕刻とは云え暗い・・・飛行中小窓から見える景色は

「結構強く降ってない
」タラップに降り立つとやっぱり
・・・ 「ラマダプラザヌメア」から徒歩20分程で水族館に

南の島に来て水族館
だけどここアンスバタにある水族館はレベルが高かった。33個の水槽に興味深く観て水族館では1時間はかけてゆっくり見学。
特に光る珊瑚やアンモナイトが興味深くてなかなか離れられなかった・・・
巨大な水槽にはシャーク、ナポレオン、海ガメ、ウツボやツバメウオの群れなどダイビング時に逢える大物やアイドルが沢山。ダイビングしているような感覚になりました。
さぁ~お腹もぺこぺこ、ランチ食べよ

この日のランチはベトナム料理に決めていました…
けど外を見ると大雨
水族館を出る事も出来ずエントランスで足止め
雨が止まなかったらここ出れない・・・
30分程で激しく降っていた雨も小振りになったので水族館を後にした。
小走りに向かった先は「ベトナム料理」のお店、さぁランチ

牛肉のフォー
こちらは鶏肉のフォー
サラダ(量が多い~)
お気に入りのニューカレドニアのビール「NO1」
レストランから眺めた中庭、今にも雨が降り出しそうなそら

風が強くてテラス席に座ってしまったのを後悔、冷えて来た身体を熱々のフォーで暖めます。
ランチを済ませウィンドーショッピングをしたりおしゃれなアロマのお店では今夜から使うバスボムやアロマオイル、バスソルトを購入
| 02 | 2026/03 | 04 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |



柿の木が屋根から突き出てる

